「6つのいいね」の神戸で保育士・幼稚園経論になろう。「6つのいいね」の神戸で保育士・幼稚園経論になろう。

KOBE 子育て応援団

BE KOBE

  • 入場無料 兵庫県 保育園・幼稚園合同就職フェア2019 7月7日(日) 13:00〜16:00 神戸国際展示場1号館
  • 入場無料 兵庫県 保育園・幼稚園合同就職フェア2019 7月7日(日) 13:00〜16:00 神戸国際展示場1号館
  • 入場無料 神戸市 保育園・認定こども園就職フェア2019 7月28日(日) 13:00〜16:00 神戸国際展示場3号館
  • 入場無料 神戸市 保育園・認定こども園就職フェア2019 7月28日(日) 13:00〜16:00 神戸国際展示場3号館

VOICE

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保育士の魅了って?

  • 幼稚園の時の先生に憧れて、自分も同じ道に
    幼稚園教諭になろうと思ったのは、子どもが好きということはもちろんありますが、自分が幼稚園に通っていたときの担任の先生に憧れていたからです。とても優しくて素敵(ステキ)な先生で、その方のことが大好きでした。大きくなるにつれて、将来は卒園した幼稚園で働きたいと思うようになり、幼稚園教諭の資格を取得。夢が叶って、本当にうれしいです。
    感謝してもらえることがやりがいです
    遊びやクラス活動を通して子どもたちの笑顔や成長を見られるのが、この仕事の大きなやりがいのひとつ。最初はなかなか話してくれない子もいますが、心を開いてくれて「先生大好き!」と言ってくれたときは、この仕事をしていて本当によかったと思えます。1年が終わりクラスが変わるときに、保護者の方に感謝していただいたときもうれしかったですね。

    ゆま先生の1日

    ゆま先生の1日

    未来のせんせいへメッセージ
    責任は大きいですが、感動も多い仕事です
    命をあずかる仕事なので大変なこともたくさんありますが、、その分感動も多い仕事だと思います。子どもたちの成長は本当に早くて、いろいろなできないことができるようになった瞬間の喜びを共有できるのは、この仕事ならではの体験。これから先生を目指す方、ぜひ一緒にこの感動を味わいましょう!
  • 子育ての経験が活きています
    20歳から保育士として6年働き、出産・子育てを機に退職。2年ほど子育てに集中していましたが、もう一度保育の現場に戻りたいと思い、子どもを預けながら働くことを決意しました。最初の2年はパートとしての勤務でしたが、子どもが大きくなってきたこともあり、今はふたたび正規保育士として勤務。自分の子育ての経験も、仕事に活かせています。
    子どもたちの成長に、驚きの連続です
    0歳〜5歳までいろいろな年齢の子どもたちを見てきましたが、少しずつ言葉を話せるようになったり、トイレができるようになったり、その年齢ごとの成長やかわいさを見ることができるので、子ども好きにはたまらない仕事です。5歳になると、もう逆上がりができるようになる子もいるんですよ!

    としみ先生の1日

    としみ先生の1日

    未来のせんせいへメッセージ
    育児との両立も、きっとできますよ
    保育士の仕事は私にとって生きがいのひとつ。出産や子育てを機に退職して、もう一度働こうか迷っている方もいると思いますが、もし仕事が好きなら、ぜひ一緒に頑張りましょう!多くの園は働き方などの悩みに相談に乗ってくれると思いますし、私が復職した頃と違い、今は保育料無料などの制度もあります。きっと子育てと両立できると思いますよ。
  • 子どもたちの笑顔が僕を元気に!
    中学のとき、保育園で職業体験をしたことが保育士を目指したきっかけです。子どもたちと一緒に遊んだり、絵本を読んであげたりする中で、自分がしたことで子どもたちが笑顔になってくれるのがすごく楽しくて、将来なりたい仕事はこれしかない!と思いました。その夢が叶って、今は毎日が充実しています。
    「できた!」と喜ぶ姿に、僕まで笑顔に
    僕は2歳児クラスを担当しているのですが、この年齢はいろいろな身の回りのことを大人の手を借りずにできるようになる時期。トイレトレーニングなどに一生懸命取り組む中で、子どもたちが成長する瞬間をすぐそばで実感できるのが、このクラスの魅力。「先生できたよ!」と喜ぶ子どもたちの姿を見ると、こちらまでうれしくなってきます。

    りゅうき先生の1日

    りゅうき先生の1日

    未来のせんせいへメッセージ
    子どもが好きなら、きっと楽しめます
    子どもたちとのコミュニケーションは思った通りにいかないことも多く大変だと感じることも、もちろんあります。でも、それ以上に楽しさとやりがいを感じられる仕事だと日々実感しています。子どもが好きなら、そういった大変な一面もきっと楽しめるはず。ぜひ神戸市で、すてきな先生になってください。
  • 保育士を目指すきっかけは母の姿でした
    私が保育士になりたいと思った理由は、子どもが好きなこともありますが、母が保育士だったことも大きかったです。保育園でのできごとをいつも楽しそうに話す母を見て、私もいつからか子どもの成長に携わる仕事がしたいと思うようになりました。実際に働いてみてもやりがいを感じることが多く、この道が自分には向いていたんだなと思います。
    楽しそうに通う子どもを見るのが幸せ
    自分の関わりが子どもたちの「やってみよう」という気持ちや「できた!」という喜びにつながったときは本当にうれしいですね。子どもたちが笑顔で登園してくれたときも、やりがいを感じる瞬間です。それだけ保育園が「通うのが楽しみな場所」になっているということですから。こんなに毎日やりがいを感じられる仕事は、他になかなかないと思います。

    しょうこ先生の1日

    しょうこ先生の1日

    未来のせんせいへメッセージ
    子どもの成長を、一緒に支えましょう
    保育士は子どもたちの日々の成長を実感出来る仕事。それと同時に、いつも近くで見守るからこそ、卒園のとき、今まで気づかなかった成長に驚くこともあります。長い時間を一緒に過ごした子どもたちと別れるのはさみしいですが、小学校に向けて自信を持って巣立っていく子どもたちを見たときの感動はそれ以上。そのやりがいを、一緒に感じてみませんか?
  • 大学を卒業後、保育士を目指し短大に
    弟やいとこの世話をすることが多く、小さい頃から子どもと一緒に遊んだり、面倒を見るのが好きでした。学生時代、一度は福祉の道に進もうと福祉系の大学に進学したのですが、自分の将来を考えるうちに「やっぱり子どものころに憧れた保育の道に進みたい」と、保育系の短大に入り直しました。思い切って決断してよかったと思っています。
    卒園する子どもたちの姿に感動
    私は今までで、5歳児クラスの担任を2回させていただいたことがあります。そのときのクラスには、1歳児のときに担任していた子どももいました。小さな頃から知っていたその子がみるみる成長していくのを、すぐそばで見守れたのはうれしかったですね。子どもたちと協力して発表会などいろいろな行事に取り組み、無事に卒園を迎えられたことは、私にとって大きな財産になりました。

    ゆみか先生の1日

    ゆみか先生の1日

    未来のせんせいへメッセージ
    子どもたちの思い出になれる仕事です
    担当した子どもたちが卒園するとき「先生大好き!」「いつまでも忘れないよ」とたくさんの手紙をもらい、今でも大切に取ってあります。私が勤める保育園には児童館が併設されていて、卒園した子が遊びに来ることがあり、卒園後も話をしたり、成長を見守れるのがうれしいです。子どもたちの思い出に残ることができるすてきな仕事ですから、ぜひ一緒に頑張りましょう。
  • 子どもたちの笑顔が見たくて
    小学校のころ、子どもたちとふれあう機会があったのですが、自分が手作りしたおもちゃや紙芝居で笑ってくれるのを見たとき、将来はこうやって子どもを喜ばせる仕事がしたいと思うようになりました。どうすれば笑顔にできるかな?とあれこれ考える時間は、夢が叶った今でも楽しいひとときです。
    得意ではないピアノも、好きになりました
    保育園ではいろいろな遊びや保育があるので、せんせいにも様々なスキルが求められます。私はピアノがあまり得意ではないのですが、子どもたちに喜んでほしくて、日々練習しています。実際に子どもの前で弾いてみたときに、ピアノに合わせて楽しそうに歌ってくれたり、体を動かして遊んでくれたりすると、練習してよかった!と思えます。

    かじはら先生の1日

    かじはら先生の1日

    未来のせんせいへメッセージ
    子どもと信頼しあえるのが魅力です
    子どもたちと毎日過ごしていくうち、少しずつ心を開いてくれたり、信頼関係が生まれてくるのが実感できるときがあります。それを感じたときのやりがいは、この仕事ならでは。子どもをお預かりすることはとても大変で責任も重大ですが、毎日そばで成長を見守ることができるので、この仕事を選んでよかったと思える瞬間がたくさんありますよ!